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3G data sim, please!という旅をしてきたよっと

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海外にちょこっと行ってきたので通信状態についてレポート、といっても携帯のSIMを入手して刺してみるということです。行程は台湾→マレーシア→ベトナムです。それぞれの国でSIMをandroidスマフォに刺してネット、またiPhoneをテザリングしてつかってました。うーん、ネットができるととたんに便利。 こんなセットで使ってました。あとはソニエリのXperia mini 1. 台湾 台湾桃園国際空港で入手しました。バス乗り場の近くのカウンターに3社ほど並んでます。中華電信という会社のものを選択。"3G data SIM, please!"で行けます。 トランジット滞在で1日しか使うつもりは無かったんですが、1日のモノは扱ってないということで3日のモノを選択。細かい価格を忘れてしまったのですが感覚としては500-600円くらい?だった気がします。パスポートの提示が求められます。あと、他の身分証を見せてとも言われた記憶があり、運転免許証を見せました。 PINロックがかかってるのが若干面倒。APNの設定でInternetと入力するとメモをもらったのですが最初Znternet?に読めてつながらずアセりました。 手元の計測結果は、下りが平均1200k、のぼりが140kとなかなか快適に使える速度でした。 google mapで町歩きをしたので、ホント助かった! ↓下記にプランが載ってました。250元とあるので、およそ650円くらい。間違ってなかった! http://www.emome.net/data_connect_plan/prepaid パッケージとSIMカード。ところが説明はすべて中国語表記なので、カウンターでいろいろ聞いとくことが重要。あとは想像力でカバー。 2. マレーシア マレーシアでは、到着したKL国際空港にもSIMカウンターがありました。が、これ不思議なことに入国審査のゲートの前、にあるんです。また、丁寧なことに両替所も隣接。さくっと入手する事可能です。 が、ここでは入手はしませんでした。入国審査にちょっと時間がかかったので、契約しとけば時間つぶせたなぁとちょっと残念でしたが。 3社ほどブースをだしてます。イスラム系や南アジア系の人が増えて一気に国際色高い マレー...

R.drawable.iconが使えないときは

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androidの開発をがしがしやっておりますよっと。 が、素人でかつ、参考書を丸写しをするとどうしてもつまづくところがあり、いままではそこで放置してましたが、意を決して調べました。 具体的には、R.drawable.iconという記述が昔の参考書にはでてきます。 が、現在のeclipseとandroid sdkでターゲットを2.3.3などとしていると、このR.drawable.iconが使えないぞ、そしてそもそもR.javaというのができていないぞ、という問題に直面してました。 そもそも、R.javaとは何ぞや?というところなのですが、うっすら理解したところだと、プロジェクトの中のリソース(Resource)のリストみたいな働きをしているらしい、と。 リソースを集めて速し、、、R.java で、これは、勝手にsdkのなにかがリソースをがしがし集めてきてリストにしているらしい。 整理すると、、、 1. R.javaができない。 これはいくつか理由があるらしいのですが、xmlファイルにエラーがあるとできないらしい。それで、勝手にできるメニューのxmlを消すんですがエラーが消えず、なぜ?とおもっていると、consolに res/raw/Emptiness.mp3: Invalid file name: must contain only [a-z0-9_.] と表示される事にきづきました。つまり、大文字だめよ、ということらしい。 なので、リネームしてやるとまずはクリア。R.javaができました。 2. R.drawable.iconが使えない。 これは、新しいsdkでプロジェクトをつくると、そもそも、icon.pngというファイルが生成されず、ic_launcher.pngというのができる。なので、まず、iconの部分をic_launcherに書き換える必要があります。 つまり、 R.drawable. icon , を R.drawable. ic_launcher と書き換えればOK。でも、drawableというフォルダないじゃん、てことなんですがここも、osなりが勝手に自分の画面解像度に合わせたリソースを読んだり、たりないのは他のフォルダから読み込んできたりするらしいので、R.drawab...

Android+ArduinoでとりあえずLogcatだせたよっと

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久しぶりにarduinoをいじる、そして目的はandroidに接続する、ということで、さくっと行くかとおもったら思いのほかツラいので現段階のメモ 1. ADKが使えない。 そういえば昔ADKってあってAndroidさんのお腹を空けたな。。。とおもってたんですが、そもそもeclipseのandroidプロジェクトの使い方が変わっていて苦しかった。ここから落としました。 http://developer.android.com/intl/ja/tools/adk/adk.html が、昔のeclipseなら既存のファイルを読み込むのがあったけど、今見当たらないぞ、、、と。何のことはない、New ProjectでAndroid Project from Existing Codeを選べばよかった。 Androidのプロジェクトの作り方がけっこう変わった で、droidさんのお腹は開いたんですが、相手のarduinoのプロジェクトがうまく動かないので、断念気味。 お腹全開 2. そういえばMicrobridgeってあったな。。 この方法じゃなくてなにかあったな。。。ということでandroidはSperkFunのUSBシールドをつかっています。 こんな感じ、購入したピンヘッダの種類をしくってへんなピンがにょきにょき。 これって別の接続方法があったな、、、ということで調べますとございまいした。先人に感謝 http://act-yoshiken.blogspot.jp/2011/08/microbridgedemo.html で、さくっと配置するんですが、ビルドエラーなどなど、、、でこちらも調べますと、どうやらwiring.hというのがarduinoの1.0以上で使えなくなったらしい。 ということで下記のようにいくつかのファイルを書き換えてみる。 http://ameblo.jp/henachokox/entry-11144854718.html すると、ビルドは通るようになったけれど、ためしにサンプルからLogcatを実行すると数字ばっかりでて変。 これも、バージョンアップに伴う変更でおかしくなったところらしく、サンプルスケッチの Serial.print(data[...

新しいAirMac Expressを投入したよっと

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あ、また書いてない!ということで書きますよ、とはいえ今回はガジェット系。AirMac Expressを導入しました!ちなみに、日本だとAirMacですが、海外だとAirportって言われてます。 従来は普通のWifiルータをつかっていて、それほど不満は無かったのです。が、Retina macと一緒にひっそり登場したAirMac Expressが気になってました。 スペック的には801.11nのデュアルバンド対応、で、おそらく速度も速くなってます。今まで使えなかったプリンタ接続や音楽送信ができて面白い。 が、決めてはやっぱりこのデザイン。他社が周辺機器です、という形をしているのにも関わらず、新しいAirMac Expressは手のひらサイズの白い筐体。カッコウィイ! 以前購入したApple TVと同じサイズで一緒に使うのも楽しい。こういうデザインの世界感が良いです。 開封すると、筐体の周りにテープが。 テープが立て幅と同じでどうやってはっているか気になる! AppleTVと並べてみる。同じサイズ! 細かいですが、コネクタ類は中にボールの留め具がついてるんです。 設定はというと、AirMac ユーティリティで一発でできます。これも簡単便利。 今までは無用だったユーティリティが使えてちょっとうれしい アプリもあるヨ 設定のこつとしては、DHCPで既にアドレスが振られるネットワークに追加する場合は、デフォルトだとNATしてルータになるんですが、LEDがオレンジピカピカして鬱陶しいので、ブリッジモードとするとよいです。 (えいごですが、、)NetworkでRouter Modeを選びます ただし、細かい設定として例えばPort foword設定がデフォルトではできなかったり、 MACアドレスフィルタリングができなかったり 、などと、他のルータと見比べるとカスタマイズ性はちょっと低い。 それでも他がアンテナが生えてたり、グネグネした筐体なのと比べてのカッコウィイ感じは別格。 うーん、これに見合うだけのworksを出さなければ! 追記0714 MACアドレスフィルタリングはできた!   

GAME GAME design

はっ、最近かいてない!ということでかきますよっと。 http://www.idea-mag.com/jp/publication/352.php とはいえ、きょう立ち読みしていてハッとした雑誌があったのでご紹介。月間IDEAというデザイン系の雑誌があるのですが、特集がGAME GRAPHIC。黎明期のゲームにまつわるデザインはどうだったのか?という作例とともに紹介されています。 ゲーマーであれば、あ、あのゲーム!という懐かしさを覚える方もいらっしゃるのだろうと思いますが、残念ながら私自身はゲーマーではなかったので、はて、友達の家とかゲーセンとかにあったかな?という印象しかないのです。 ですが、IT関連を生業にしておりますので、デジタルグラフィックとはどういうふうに進めたらいいのかという悩みに対して、一つのヒントをもらえるような気がしました。 一つは、ゲームのロゴデザイン。機能的にシンプルな造形とは異なった、派手なデザインというのは、どういうもんかという参考になります。ぐねぐねしたロゴはやっぱり最初は手書きでやらないと上手くできないなという印象。制約があったからこそパッケージは派手に豪華にしようといういともあったらしい。 また、ドット絵やフォントのつくりも、なかなか苦労が忍ばれる感じで良いです。ちまちまと一つずつ片付けていくのは根気がいりますが、やり遂げると妙な充実感があるだろうなぁと思います。 こういうデザイン物の歴史とか変遷とかって、まとまっているのかどうかわかりませんが、デザインの切り口で目にするのは実は初めてではないかなぁと。いやー、勉強になります。 いかんせん、この雑誌高いんです。おしゃれデザイン事務所は定期購読しているのかもしれないけれど。だれかくれないかな。。。

ライトウェイトデザインアプリ続く UIのモックアップ作成!

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UIデザインっていっても、日々道半ばである日々ではあります。 で、デザインっていってもフェイズによっていろ色ありまして、きちっと絵をつくる段階もあれば、手書きのフニャフニャした絵を描く段階もあります。 これらは、一枚の絵として表現する訳ですがはて、動きをつけようとするととたんに煩雑になります。動的にUIを表現するとどうしようと思います。だからこそ、コンピュータなんじゃねぇかと思いまして、AppStoreでお手頃なアプリを使ってみてます。 SwordSoft Layout カテゴリ: グラフィック&デザイン 価格: ¥600 これはようはUIの導線をワイヤフレームレベルでサクサクつくることができます。おもしろいのは、ボタンを押した後に別のシートに飛ぶのがおもしろい。Keynoteなんかでもできますが、UIの画像に設定できるから便利。 こんな感じで、シミュレーションもできます。動くのは、楽しい!問題はこれで満足しちゃだめで、これを実装する事ですね。。。がむばろう。

phonegap1.3.0のandroidが動かない場合の対応

phonegapをandroidで実行しようとすると、予期せず終了してしまう問題、とぎれとぎれマニュアルどおりにやっても動かないので、ググってみたところ https://groups.google.com/forum/#!topic/phonegap-fan/aqKkzcTfjPQ /res/xml に plugins.xml が新しく必要になるらしいことを知る。apiドキュメントに無いー。