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状況判断の方法

メディアでは何が報告され、何が除外されているのかを、ただ公正に分析しさえすれば良いのです。 チョムスキー発言 メモめも

Web OS

Web OSをインストールしてみた。 具体的に何ができているのか、やっぱりよくわからないのだが、整理してみよう。 1)Webブラウザで動くOSだ。 従来は、ハード→OS→アプリケーション だったが、 ハード→OS→アプリケーション(ブラウザ)→WebOS→アプリケーション という構造だ。 2)リソースはWebサーバとローカルとに分けられる。 主として、ユーザインタフェースの処理は、ローカルで行われる。 主として、データ処理は、Webサーバで行われる。 3)環境に依存しないようで、する。 Webブラウザが使えれば、データの在処の実体は気にしないでいい。 が、ブラウザができないことは、当然WebOSもできない(はず)。 何が一番よいかというと、Googleの各種サービスと異なって、デスクトップ環境がある、ということ。 つまり、地平線があるような概念。 Googleはいろいろできるけど、ビルの中では今何階にいるのだろうか?ということがよくわからない。 そういうことを思うのがwebosでした。 eyoos - Cloud Computing Operating System

共有サービス

ファイル共有サービスを使い始めた、 が、同期がまだまだうまくいかない。ムムム。。。

コピペで簡単

Dream weaverをつかって、WEB制作作業。 とはいえ、ソフトを使っていても、ほとんど手打ちに近いカタチでHTMLを書くことが多くて、いまいちその良さを理解していませんでした。 が、今日、Wordから写真込みのソースをコピペしたら、そのままコピペできることを発見。うわ、リンクをいちいち記述しなくてもいいからすごく楽ちん。 早く教えてほしいですよね、だれか。 ただ、改行をすべて<p>で記述するのはやめて欲しいですね。CSSで余白多くとってると、その分なんかへんになる。 では、まだまだ作業は続きます。。。
事業説明会なるものに参加する。 実際に親方が何を考えているのか知るたいへんよいきっかけとなります。ありがたい話です。 このサイトはIT系の話題を扱っています。当然ながら事業説明会の内容も、IT系の話題です。 情報については、ビットあたりの単価、ビットあたりの付加価値、ビットあたりの仕事量といった、ビットの価値づくりが必要かと考えています。 ITビジネスは、このビットあたりの価値づくりを主たる戦場にしています。 また、ビジネスとしては、新規顧客獲得なのか、顧客の争奪戦か、二つの形態が考えられます。 新規顧客獲得は、新規のサービスによって、売り上げようというアプローチです。例えばこんな新しいことができるようになりました、は、新規のサービスを売ったことで顧客獲得ができたと言えるでしょう。
これからの仕事について話をしにいってきました. わくわくするような,どうしようか,というないまぜの気分. 働くことはうれしいことなので,がんばろー.

Rails

Ruby on Railsのパワーを教わる。 すごい。こりゃーいいや! ほんとはiPhone Appの作り方を教わろうかと思ったのですが、そうじゃない技術もいろいろとおそわりました。特に、Objective-Cについて概念を教わり、すごく勉強になりました。 がんばろー。